彼らの存在エリア
- hawaiiangirlaloha
- 2024年12月7日
- 読了時間: 2分

色々な存在はそれぞれの領域にいるんだけど、
移動しない場合もあるけれど、
移動したい時もあるんだよね。
移動したい時はどうするかって言うと
お運び屋さんに乗って移動する。
そこに訪れたお運び屋さんのあるものにちゃんと乗って
連れて行ってもらったりする。
そういう役割がある人って結構多い。
移動しない存在の場合、
連れて行ってあげたことによって
感謝してくれたりする。
海外に行った時、
帰る飛行機に乗る直前に、
不思議なエネルギー体がやってきて
「ありがとう」って言った。
私は何もしていなかったし、
どなた様?って感じで。笑
お運び屋さんをしたことに
現地の太陽族のエネルギー体が喜んでいたらしい。
「会わせてくれてありがとう」というような、
そんな感じ。
それでさ、同じ経験をしたことがある方にさ
話して、笑って共感できたのが、
「飛行機に乗る」ということが
「帰る」ことだって
分かっているのが面白いよねって!笑
いつも飛行機に乗るとエリアが変わるんだよ。笑
不思議だよね^^
だからさ、
スピリットとかエネルギー体っていうのは、
彼らの存在エリアで
あるべき場所で
いるべき場所で
いたい場所で
ずっとそこにあって
あるべき場所に
いるべき場所に
いきたい場所に
行ったりして
ずっと繋がってるんだよ。


